フジ「ちびまる子ちゃん」放送1500回記念に萩本欽一が本人役で初のゲスト出演決定!5月1日放送

1: まんがとあにめ 2022/04/17(日) 08:03:32.83 _USER9 4/17(日) 8:00配信 スポーツ報知  フジテレビ系で放送中のアニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜午後6時)で5月1日の放送1500回記念「ありがとう!みんなの おかげで放送1500回1時間スペシャル」にタレント・萩本欽一(80)が本人役でゲスト出演することが決定したと17日、同局が発表した。  “欽ちゃん”の愛称で親しまれている萩本はこれまで「ちびまる子ちゃん」のストーリーには何度も登場しているが、本人役でゲスト出演するのは今回が初めて。萩本は、海外アニメ「ウォレスとグルミット」シリーズのアフレコ経験はあるものの、日本のアニメ作品に声優として出演するのは初めて。「信じられないよね。アニメーションに欽ちゃんがそのまま出てくると思わなかった。ありがたいことですよ。最初は『欽ちゃんのドンとやってみよう!』の声だけかなと思ったの。だけど、映像もあって、そんなにしてくれなくてもいいのにと思ってさ。恐縮しちゃってさ。でも、違う世界の中に欽ちゃんそのまま出てるって、さくらももこさんに会いたくなっちゃうよね。なんか“ありがとうございました”ってお礼を言いたい気分よ」と喜びのコメント。自身のアニメーションにも感謝しきりだった。  記念すべき放送1500回は、美しい桜の木をめぐる「まる子と山桜」、憧れの欽ちゃんへの思いがつまった「まる子、欽ちゃんに会いたい」の2本の話に加え、アニメ「ちびまる子ちゃん」…

続きを読む

「ちびまる子ちゃん」5・1に放送1500回 懐かしい映像、欽ちゃんとの話…1時間SP

1: まんがとあにめ 2022/03/27(日) 11:59:17.83 _USER9 3/27(日) 8:00 スポニチアネックス 「ちびまる子ちゃん」5・1に放送1500回 懐かしい映像、欽ちゃんとの話…1時間SP  フジテレビのアニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・00)が5月1日の放送で記念すべき1500回を迎える。同日は「ちびまる子ちゃん『ありがとう!みんなのおかげで放送1500回1時間スペシャル』」として放送される。  1990年1月7日に第1回が放送されてから32年間、明るくてユーモアがあるまる子と仲間たちが繰り広げる日常を描き、日曜夕方のお茶の間を笑いで包んできた。記念すべき回は、美しい桜の木をめぐる「まる子と山桜」、憧れの欽ちゃんへの思いがつまった「まる子、欽ちゃんに会いたい」の2本に加え、懐かしい映像と共に振り返るコーナーなどを放送する。  「まる子と山桜」の巻では、ある日、まる子とたまちゃんが街はずれを歩いていると、富士山を背景に立つ1本の立派な桜の木を見つける。たまちゃんは「まるちゃんの木」と呼び、教室でその桜の木の話をしていると、青葉の頃に、まる子と藤木の合同誕生会を開こうという話になる。樹齢300年以上の山桜。その桜にはある“予定”があるのだという。それを聞いたまる子は…という展開になっている。  また「まる子、欽ちゃんに会いたい」の巻では、「一度で良いから欽ちゃんに会ってみたいな」と話すまる子に、野口さんが観覧希望のハガキを出して…

続きを読む

ちびまる子ちゃんの好きなエピソードで打線組んだけど質問ある?

1: まんがとあにめ 2021/12/30(木) 21:04:53.35 1 右 誘拐犯に気をつけろの巻 2 遊 家庭内クリスマスの巻 3 中 まるちゃんたち、子犬を拾うの巻 4 指 まる子ノストラダムスの予言を気にするの巻 5 左 まる子みんなにバカにされるの巻 6 一 おかっぱかっぱの巻 7 三 まる子ノラ犬に追いかけられるの巻 8 捕 まるちゃん町内のクリスマス会に参加するの巻 9 二 みんなでフランス料理を食べにいくの巻 投 永沢くんちの火事見舞いの巻 監督 まるちゃんの町は大洪水の巻

続きを読む

「ちびまる子ちゃん」原作“神回”を新規作画・演出でアニメ化、初回は記念すべき第1話

1: まんがとあにめ 2021/11/28(日) 08:44:26.25 _USER9 11/28(日) 8:00配信 コミックナタリー 「『おっちゃんのまほうカード』の巻」より。 さくらももこ原作によるTVアニメ「ちびまる子ちゃん」にて、12月5日の放送から1月30日の放送まで、全8回にわたり「〜原作35周年!あなたの好きな“神回”さくらももこ原作まつり〜」と銘打った企画が展開される。 1986年にりぼん(集英社)で連載がスタートし、2021年で連載開始から35周年を迎えた「ちびまる子ちゃん」。今年の2月から6月にかけては「原作35周年!あなたの好きな“神回”大募集!」と題し、視聴者から原作の中から、好きなエピソードを募集していた。今回の企画では、“神回”としてたくさんの視聴者に選ばれた原作のエピソードを、新規作画・演出のアニメでお届け。第1弾となる12月5日には、原作第1話をアニメ化した「『おっちゃんのまほうカード』の巻」と、まる子と父・ヒロシがお化け屋敷に挑戦する「『まるちゃん おばけ屋敷にいく』の巻」が放送される。番組では人気エピソードの順位も発表していく。放送エピソードは公式サイトなどで確認を。 ■ 高野舞(プロデューサー)コメント 皆さまからご応募頂きました人気原作えりすぐりを2カ月間に渡って新規作画・演出でお送りさせて頂きます。多くのご応募を頂きまして誠にありがとうございました!懐かしさや新たな発見など、ご家族そろって楽しめる内容になっております。番…

続きを読む

お茶の間ドン引き!『ちびまる子ちゃん』 永沢君の“毒親”に「心痛むわ」「子どもに当たるなよ!」「倫理的にこれは…」

1: まんがとあにめ 2021/06/03(木) 23:30:13.93 _USER9 お茶の間ドン引き!『ちびまる子ちゃん』永沢君の“毒親”に「心痛むわ」   5月30日放送の『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)で、人気キャラクター・永沢君に対する両親の態度がひどいと話題に。お茶の間が暗い雰囲気に包まれた。 この日は過去の脚本から厳選し、「永沢君 思いがけないお手柄」を放送。 永沢君が朝食を一部残そうとしたところ、父は「まだ全部食べ終わってないじゃないか」「ワガママを言うな! 家が火事になってうちはお金がないんだぞ!」「お前が残したおかずだって、俺が汗水たらして働いて稼いだものなんだからな。それを残すなんてだめだ!」と怒った。 永沢君の母も「私だって内職して働いてるんだから」「好き嫌いを言ってる場合じゃないんだよ」と告げ、強引に食べさせた。 永沢君は480円の月刊誌代をせがんだが、母は「火事で焼けた家がどうにかなったって話でも載っているのかい?」と指摘。 1円たりとも無駄にするお金はないと叱責され、永沢君は学校に向かった。 学校でも不運が続き、丸尾君ら同級生からバカにされるなど散々な出来事が続いた永沢君。 「俺が怒ったらどうなるか思い知らせてやるぜ」と永沢君は頭の中で大噴火。 キン肉マンさながらの筋肉隆々の男に想像上で変身し 、後半に続いた。 永沢君の中で「火事」はいまだに鎮火せず… 後半ではまる子と永沢君…

続きを読む

西城秀樹さん命日「ちびまる子ちゃん」エンディング曲「走れ正直者」にネット涙「神スタッフ」「情に厚い」

1: まんがとあにめ 2021/05/16(日) 20:15:31.19 _USER9 5/16(日) 19:26 スポニチアネックス 西城秀樹さん命日「ちびまる子ちゃん」エンディング曲「走れ正直者」にネット涙「神スタッフ」「情に厚い」 西城秀樹さん  フジテレビの国民的アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・00)が16日に放送され、エンディング曲として歌手の西城秀樹さん(享年63)による「走れ正直者」が流れた。  この日は2018年に亡くなった西城さんの命日。没後毎年、命日近くに流れているが、19年は5月19日、20年は5月17日。命日が放送日に重なるのは初となった。SNS上には「泣けましたねぇ。マジ、神スタッフ」「情に厚い番組だなぁ。涙が出たよ」「毎年のこととはいえ、スタッフの義理の厚さに感動する」などの声が相次いだ。  現在のエンディング曲は斉藤和義(54)による「いつもの風景」。「走れ正直者」は原作者さくらももこさんが作詞、織田哲郎(63)が作曲。1991年4月~92年9月に2代目エンディング曲として親しまれた。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6252c632229dbef7120696d2096dce19a5517286

続きを読む

最近のコメント