<機動戦士ガンダム ピューリッツァー>キッカがアムロの足跡たどる 即重版も話題のマンガ 第1~3話無料公開

1: まんがとあにめ 2022/09/26(月) 18:49:18.52 _USER9 9/26(月) 18:40配信 MANTANWEB 「機動戦士ガンダム ピューリッツァー -アムロ・レイは極光の彼方に-」のコミックス第1巻(C)創通・サンライズ  マンガ誌「月刊ガンダムエース」(KADOKAWA)で連載中の「機動戦士ガンダム ピューリッツァー -アムロ・レイは極光の彼方に-」の第1~3話が、ウェブサイト「Comic Walker」で無料公開された。8月26日に発売されたコミックス第1巻が、即重版されたことを記念して公開されることになった。 【写真特集】大人になったキッカの姿は!? アムロの軌跡 話題の「ガンダム ピューリッツァー」ビジュアル一挙公開  同作は、大脇千尋さんが脚本、才谷ウメタロウさんが作画を担当。キッカ・コバヤシが、英雄として祭り上げられるアムロ・レイの真の姿を求めて、足跡をたどる姿が描かれている。 https://news.yahoo.co.jp/articles/1c82fc02944c2312b4b2184a90d842387c27f7bd

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『機動戦士ガンダム 水星の魔女』舞台は“学園”「宇宙世紀ではない新しいガンダムを」キャラ、MS、スタッフ公開

1: まんがとあにめ 2022/06/17(金) 17:44:44.53 _USER9 https://mantan-web.jp/article/20220617dog00m200024000c.html  人気アニメ「ガンダム」シリーズの新作テレビアニメ「機動戦士ガンダム 水星の魔女」の舞台が“学園”となることが6月17日、明らかになった。新作は、女性キャラクターが主人公となることも話題になっている。同日、オンラインで開催された会見で、アニメを手がけるバンダイナムコフィルムワークスの小形尚弘プロデューサーは「宇宙世紀のシリーズではなく、新しいガンダムとして展開していく。7年ぶりのテレビアニメということもあり、新しいファンが増えることも意識しながら作っていく」と語った。  会見ではスタッフが発表され、「ひそねとまそたん」「キズナイーバー」などの小林寛さんが監督を務め、「コードギアス 反逆のルルーシュ」などの大河内一楼さんがシリーズ構成、脚本を担当することが分かった。小形プロデューサーは「新しいスタッフ、従来のスタッフで新しい『水星の魔女』の世界観を作っていきたい」と話した。  5人のメインキャラクター、3機のモビルスーツ(MS)のビジュアル、主人公スレッタ・マーキュリー、主人公機ガンダム・エアリアルが描かれたティザービジュアル第2弾も公開された。  新作のキャッチコピーは「その魔女は、ガンダムを駆る。」で、多くの企業が宇宙に進出し、巨大な経済圏を構築する時代のA.S.(…

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