【鳥取】ラオウと黒王号の等身大フィギュア 10人がかりで搬送

1: まんがとあにめ 2019/07/03(水) 15:03:22.09 漫画「北斗の拳」の人気キャラクター・ラオウが愛馬「黒王号」にまたがった等身大フィギュア(台座も含め高さ3・6メートル、幅4・1メートル)が2日、倉吉未来中心(鳥取県倉吉市駄経寺町)のアトリウムに設置された。20日に円形劇場くらよしフィギュアミュージアム(鍛冶町1丁目)で始まる企画展「KAIYODO北斗の拳フィギュアワールド」の展示の一環で、開幕に先駆けて運び込まれた。 ラオウが役場を支配 四万十の町、「北斗の拳」の世界に  北斗の拳は1983~88年に週刊少年ジャンプで連載された。企画展はミュージアムの開館1周年記念事業として、フィギュア制作大手・海洋堂(大阪府)の協力を得て9月23日まで開催。海洋堂の北斗の拳歴代フィギュア、主人公ケンシロウと恋人ユリアの等身大フィギュアや、再現ジオラマ、複製原画など少なくとも100点以上の展示を予定している。期間中は、円形劇場から白壁土蔵群周辺、ラオウと黒王号を設置した未来中心を広く周遊してもらう計画だ。  3~6月には高知県四万十町の「海洋堂ホビー館四万十」で企画展「北斗の拳フィギュア列伝」が開かれ、町役場にラオウと黒王号のフィギュアが飾られた。ラオウと黒王号は町役場から10トントラックで運ばれ、円形劇場のスタッフらが10人がかりで慎重に設置。設置が終わると、香港からの観光客が早速記念撮影し「エキサイティング」と話していた。  企画展は高校生以上60…

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北斗の拳:NHK「セカンドの美学」でラオウの美学に迫る 井ノ原快彦も参加 我が生涯に一片の悔いなし!

1: まんがとあにめ 2019/06/22(土) 17:37:41.39  ヒーローの陰で独特の存在感を放つ脇役(セカンド)の美学に迫るNHK・BSプレミアムの番組「セカンドの美学」で、人気マンガ「北斗の拳」のラオウを取り上げる。7月27日午後10時に放送される。  名ぜりふ「我が生涯に一片の悔いなし!」で知られるラオウの美学に迫る。マンガのラオウの全登場シーン2016コマを並べ、分析。「北斗の拳」の熱狂的ファンという井ノ原快彦さんがスタッフの一員として参加する、 2019年06月22日 アニメ マンガ テレビ https://mantan-web.jp/article/20190622dog00m200000000c.html

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