ケンシロウの服は破けても何故復活するのか←リンが毎晩縫ってるからでしょ

1: まんがとあにめ 2020/02/07(金) 07:53:11.42 ● BE:842343564-2BP(2000) 『北斗の拳』ケンシロウの破れた服、毎回復活の謎。原作検証で見えた意外な事実も https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00010000-magmix-ent&p=1 「一九九X年 世界は核の炎につつまれた!! 海は枯れ地は裂け……あらゆる生命体は絶滅したかにみえた……だが…人類は死滅していなかった!!」 【画像】破けてもすぐ復活! ケンシロウの多彩な衣装コレクション(8枚)  あまりに有名なナレーションで始まるマンガ、『北斗の拳』(原作:武論尊、作画:原哲夫)は1983年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載が開始され、累計発行部数で1億部を突破。1984年からはフジテレビ系列でアニメが放映され、多くのファンに愛されるメジャーな作品となっているのですが、作品を通して見ると、あるひとつの謎が深まっていきます。  無論、それは「一子相伝」である北斗神拳になぜ兄弟が4人もいたのかや、ユリアがなぜ生きていたのか……といったことではありません。それよりも単純に「北斗の拳・最大の謎」は、「ケンシロウが破いてしまった服は、一体、誰が、どのように修繕しているのか?」といったところではないでしょうか?

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【鳥取】ラオウと黒王号の等身大フィギュア 10人がかりで搬送

1: まんがとあにめ 2019/07/03(水) 15:03:22.09 漫画「北斗の拳」の人気キャラクター・ラオウが愛馬「黒王号」にまたがった等身大フィギュア(台座も含め高さ3・6メートル、幅4・1メートル)が2日、倉吉未来中心(鳥取県倉吉市駄経寺町)のアトリウムに設置された。20日に円形劇場くらよしフィギュアミュージアム(鍛冶町1丁目)で始まる企画展「KAIYODO北斗の拳フィギュアワールド」の展示の一環で、開幕に先駆けて運び込まれた。 ラオウが役場を支配 四万十の町、「北斗の拳」の世界に  北斗の拳は1983~88年に週刊少年ジャンプで連載された。企画展はミュージアムの開館1周年記念事業として、フィギュア制作大手・海洋堂(大阪府)の協力を得て9月23日まで開催。海洋堂の北斗の拳歴代フィギュア、主人公ケンシロウと恋人ユリアの等身大フィギュアや、再現ジオラマ、複製原画など少なくとも100点以上の展示を予定している。期間中は、円形劇場から白壁土蔵群周辺、ラオウと黒王号を設置した未来中心を広く周遊してもらう計画だ。  3~6月には高知県四万十町の「海洋堂ホビー館四万十」で企画展「北斗の拳フィギュア列伝」が開かれ、町役場にラオウと黒王号のフィギュアが飾られた。ラオウと黒王号は町役場から10トントラックで運ばれ、円形劇場のスタッフらが10人がかりで慎重に設置。設置が終わると、香港からの観光客が早速記念撮影し「エキサイティング」と話していた。  企画展は高校生以上60…

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