ブロッケンJrはベルリンの赤い雨とかドイツ要素あったけどロビンマスクに英要素あったっけ?

1: まんがとあにめ 2020/06/29(月) 16:03:53.18 ● BE:866556825-2BP(4000) 飛行機内から見下ろす虹色リング「ブロッケン現象」 6/29(月) 12:25 https://news.yahoo.co.jp/articles/e51f01a67c3f3737a39173f7d569e6e08150cc8e 今日29日(月)の九州は梅雨前線に伴う雲が広がっています。 福岡空港を飛び立ち、沖縄・那覇空港へ向かう飛行機の機内からその雲に映る影の周りが虹色に輝く「ブロッケン現象」が見られました。 ブロッケン現象とは

続きを読む

「キン肉マン」の合体技「マッスルドッキング」を立体化 完成品フィギュア

1: まんがとあにめ 2020/05/21(木) 20:50:06.82  フィギュアなどを手がけるCCP(東京都足立区)は、漫画「キン肉マン」の彩色済み完成品フィギュア4体セット「CCP Muscular Collection NO.48 キン肉マン生誕40周年記念マッスルドッキング」の予約受付を、2020年5月13日~31日までの期間に同社直販サイト「SHOP.CCP.JP」にて行う。発送は21年4月の予定。 ■素材や仕様、カラーの異なる全4種  「スグル」と「キン肉マングレート」によるキン肉バスターとキン肉ドライバーの合体技「マッスルドッキング」を立体化。  キャスト製とPVC(ポリ塩化ビニル、ソフビ)、素材の異なる2種を用意。美術館の造形物でも使用されるというキャスト製は、大型超人ならではの重量感と迫力あるサイズ感で、綿密なディテールやリアルな彩色にて表現。磁石で付け替え可能な頭部パーツ、羽根のエフェクトパーツが付属する。  また、軽く壊れにくいのが特長のソフビ製は持ち運びしやすく、造形が気軽に楽しめる。翼の造形を原型に忠実に再現した仕様となっている。  いずれも、スグルとキン肉マングレートの顔の造形が異なる「原作カラー」と「特別カラー」の2種類を用意する。  価格は、キャスト製が12万円(税別)、ソフビ製が6万6000円(同)。 2020年05月19日07時00分 https://www.j-cast.com/trend/2020/0…

続きを読む

「キン肉マン」原作者・ゆでたまごが本誌に心情吐露 誕生から40余年「今が全盛期」といわれる理由

1: まんがとあにめ 2020/04/24(金) 17:20:57.26 「キン肉マン」原作者・ゆでたまごが本誌に心情吐露 誕生から40余年「今が全盛期」といわれる理由〈週刊朝日〉 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200423-00000068-sasahi-ent 4/24(金) 12:30配信  昭和の少年を熱狂させたキン肉マン。その誕生から40年余り過ぎた現在も、根強い人気を誇る。 ネットなどでは「今が全盛期」とする評価も見られる。その魅力を探ってみた。  「週刊少年ジャンプ」で1979年春に連載がスタート。プロレス格闘技をベースにしたマンガで、 キン肉マンと同じ正義超人や悪魔超人、完璧超人など個性的な超人が次々登場し、 当時のジャンプの人気作品になった。テレビアニメも人気を博し 、超人を模した消しゴム、通称「キンケシ」は社会現象になるほどのブームを巻き起こした。  少年ジャンプの連載は1987年に終了、スグルの息子キン肉万太郎を主人公にした 「キン肉マンII世」などの作品をはさみ、2011年にウェブコミックとして連載が復活。 ストーリーはジャンプの最終回続編というかたちでスタート。 “続編”として新シリーズの最初のコミックスも「38巻」として刊行された。  最新コミックス70巻も発売され、なお盛り上がる現シリーズのキン肉マン。 40周年イヤーとなる昨春から、さまざまなイベ…

続きを読む

連載40年今も続く名作『キン肉マン』、80年代の「子供たち」はいかに熱狂したか

1: まんがとあにめ 2020/02/29(土) 08:56:49.56 ゆでたまご先生によるマンガ『キン肉マン』は1979年に「週刊少年ジャンプ」で連載が始まり、1983年にTVアニメ化され社会的ブームを巻き起こしました。1987年にいったん連載が終了しますが2011年に再開し、現在も「週プレNEWS」で連載中。2020年3月4日(水)には、最新刊となるコミックス第70巻が発売されます。息の長い作品となった『キン肉マン』の魅力について、ライターの早川清一朗さんが語ります。 * * *  筆者が初めて『キン肉マン』を知ったのは、日曜の午前に放送されていたTVアニメでした。 キン肉マンを始めとする数多くの魅力的な超人たちが織り成す戦いと友情の物語は、当時小学生だった筆者を熱狂させました。  もちろん、熱狂していたのは筆者だけではありません。『キン肉マン』が放送された翌日、月曜日の学校の話題は『キン肉マン』一色。キン肉マンの必殺技「キン肉バスター」が登場した時期は、体が大きいクラスメイトがキン肉マン役となり、体重が軽い人間がかけられ役となって他のクラスメイトが周囲で支えて「キン肉バスター」を再現してみたことを今でもはっきりと覚えています。  筆者は体が小さかったので、大抵「俺がやる!」とかけられ役を買って出ていました。今では確実にいじめ扱いになるでしょうから、やりたくてもなかなかできないでしょう。でも、あの頃の筆者やクラスメイトは、純粋に『キン肉マン』の世界に…

続きを読む

大谷翔平の”キン肉マン化”は本当に間違っているのか?

1: まんがとあにめ 2020/02/24(月) 09:17:31.88 右肘のリハビリを終え、今季から二刀流復活が期待されるエンゼルスの大谷翔平(25)がムキムキの肉体でスプリングトレーニングに登場していることがファンの間で話題になっているが、 球界の大御所、張本勲氏がTBS系列の「サンデーモーニング」内で、「あんな体を作っちゃダメ。プロレスじゃないんだから。ケガする」と発言。 ウエートトレに批判的立場だったイチローの例も出てきて、その肉体改造を巡ってネット上でも賛否両論が巻き起こっている。 張本勲氏の問題の発言は、大谷がノースリーブのシャツを着て、まるでポパイのようにムキムキになった肩、腕の筋肉を披露した映像を見たところで生まれた。 「あんな体を作ってはダメ。プロレスじゃないんだから。野球に必要な体だけでいいんですよ」 さらに張本氏は、「ケガしますよ。体の大きい人は膝に負担がかかるから。まして人工芝。ケガが非常に多くなる。やってもそれ以上に走ればいいですよ。逆だもん。 上半身ばっかり鍛えてもダメ」と、マッチョ化を断罪した理由を説明していた。 ファンからの“ヤフコメ”での意見を見ていると、「すべて本人次第」「選手それぞれによって違う」「勝手な思い込みで決め付けてしまわない様に」 「張さんの主張は大谷選手も十分分かってるだろう。 今年は、この体づくりでチャレンジするって決めたのだから、その大谷選手を応援してあげましょう」 といった批判的な声だけでなく「これだ…

続きを読む

最近のコメント