ちびまる子ちゃんの友蔵が訴え 不安定な声優・俳優に「労災保険の保護を」

1: まんがとあにめ 2020/03/04(水) 15:17:27.62 「友蔵 心の俳句」――。テレビアニメ「ちびまる子ちゃん」の「おじいちゃん」こと、さくら友蔵や、「ドラゴンボール」の「ブロリー」の声などで知られる声優の島田敏(びん)さん(65)。キャリア40年以上のベテランです。声優や俳優らで作る「日本俳優連合」(日俳連、西田敏行理事長)の理事でもあります。声優や俳優は今も昔も個人事業主扱いで、けがや病気の際に頼りになる労災保険の対象外。そんな現状に日俳連はあらがい、労災保険の適用を厚生労働省に求めています。島田さんに胸中を聞きました。  <若い頃の島田さんは俳優志望で、声優には興味がなかった。日本が高度経済成長を遂げた1970年代。ブラウン管からはセリフを日本語に吹き替えた洋画が盛んに流れ、偶然その収録に参加したことが、この世界に入るきっかけになる。当時はアラン・ドロン役などで知られる野沢那智さんらが人気を集めていた> https://mainichi.jp/articles/20200229/k00/00m/040/277000c

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「ちびまる子ちゃん」がYouTubeで100話を一挙無料配信

1: まんがとあにめ 2020/03/03(火) 20:35:32.72 2020年03月03日 18時10分 https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2003/03/news116.html さくらももこさんの漫画を原作とするテレビアニメ「ちびまる子ちゃん」のエピソード100話分が、 YouTubeチャンネル「ちびまる子ちゃんねる」で3月3日から3月15日までの間、無料配信されます。 1986年に集英社の少女漫画誌『りぼん』で連載が開始した『ちびまる子ちゃん』は、1990年に アニメ第1期の放送を開始。 1995年から始まった第2期は今なお続いており、2020年1月7日には放送開始30周年を迎えました。 「ちびまる子ちゃんねる」では、第1期および第2期の中から選ばれたエピソードを期間限定で公開しており、 毎週火曜日と金曜日に更新されます。 なお、2020年2月14日からは記念すべき第1期の1話「『まるちゃんきょうだいげんかをする』の巻」が 期間限定で配信されています。 今回公開された100話は過去に「ちびまる子ちゃんねる」で配信されたもの。 画像

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「ちびまる子ちゃん」キャラ投票結果発表!2位たまちゃん 3位大野くん 1位は?

1: まんがとあにめ 2020/01/19(日) 19:48:36.35  フジテレビの人気アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・00)のアニメ化30周年スペシャルが19日放送され、キャラクター投票の結果が発表された。  1位は主人公・さくらももこ(まる子)。2位たまちゃん(穂波たまえ)、3位に大野くん、4位さくら友蔵(おじいちゃん)、5位に野口さんが入った。  1位に輝いたまる子は「30年間ありがとうございます。まる子が毎日笑ってこられたのも、ぐうたら楽しく過ごせてこられたのもみんなのおかげです。これからもちびまる子ちゃんの応援をよろしくお願いします」と感謝した。 【ちびまる子ちゃん ファン投票結果】 <1位>さくらももこ(まる子)  <2位>たまちゃん  <3位>大野くん  <4位>さくら友蔵(おじいちゃん)  <5位>野口さん  <6位>さくらさきこ(お姉ちゃん)  <7位>花輪くん  <8位>城ヶ崎さん  <9位>笹山さん  <10位>中野さん <11位>プサディ(まる子が南の島で出会った女の子)  <12位>山田くん  <13位>さくらこたけ(おばあちゃん)  <14位>西城秀治さん(ひでじい)  <15位>さくらひろし(お父さん)  <16位>さくらすみれ(お母さん)  <17位>とし子ちゃん  <18位>かよちゃん  <19位>永沢くん  <20位>はまじ(浜崎のりたか) <21位>杉山くん  <22…

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ちびまる子ちゃん、17巻で完結 集英社、25日発売

1: 自治郎 ★ 2018/12/18(火) 22:54:18.60 ID:CAP_USER9  8月に53歳で亡くなった漫画家さくらももこさんの代表作「ちびまる子ちゃん」の完結作となる17巻が25日に発売される。集英社が18日、発表した。少女向け月刊漫画誌「りぼん」に2010~14年に不定期掲載された作品を中心に収録しており、新作はない。  最終巻に載るのは、下記の7本。  ・まる子、通帳をなくす  ・ピラミッドパワーのなぞをさぐる  ・おっちゃんのまほうのカード  ・まる子、マツタケを欲しがる  ・藤木、おとし玉を落とす  ・ぜんぜん知らない親せきの人  ・まる子、ハワイに憧れる  「ちびまる子ちゃん」はさくらさんが、小学3年生のまる子の日常を描くエッセー風漫画で、1986年に「りぼん」で始まった定期連載は、96年6月号で終わった。単行本の売り上げは累計で3200万部に達する。90年にはフジテレビ系でテレビアニメ化された。放送は今後も続く。 2018年12月18日18時13分 https://www.asahi.com/articles/ASLDL5CYPLDLUCVL01N.html 「ちびまる子ちゃん」の完結巻となる17巻

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【話題】〈画像〉さくらももこさんデビュー前の色紙、奈良の茶屋にあった

1: しじみ ★ 2018/10/01(月) 14:29:14.54 ID:CAP_USER 先月に53歳で亡くなった漫画家のさくらももこさんが、学生時代に初めて描いたというサイン色紙が、かつて奈良県明日香(あすか)村の茶屋にあった。それを知ったファンが次々とやってきた。店を営んだ夫妻は色紙が紡いだ縁とその思い出を今も大切にしている。 西国三十三所の一つ、明日香村の岡寺へと向かう上り坂の途中に「坂乃(さかの)茶屋」はあった。大蔵成一(しげかず)さん(86)と妻の好(よし)さん(90)が切り盛りし、三輪そうめんや手作りのわらび餅が評判だった。料理を待つ間にお客さんが手持ちぶさたにならないようにと始めたのが色紙への寄せ書きだ。描かれた色紙は店内に飾られた。  さくらさんが店を訪れたのは1984年11月。当時は静岡英和女学院短大の学生で研修旅行中に立ち寄った。さくらももこというペンネームで5日後の漫画家デビューが決まっていた。友人に勧められてイラストを描き、サインをした。  夫妻はそのことを忘れていたが、翌年に訪れた同じ短大の学生に「さくらももこさんの色紙はどこですか」と聞かれ、店内の目立つところに飾るようにした。さくらさんは86年から「ちびまる子ちゃん」の連載を始め、90年にアニメの放送が始まるとブームに。茶屋の色紙もファンの間で知られるようになった。「子どもから大人まで本当に多くの人が見に来てくれました」と成一さん。  2000年秋、一人の女性が店内でさくらさんの色紙を…

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【話題】ちびまる子ちゃんに時代考証ミス?1970年代当時にあり得なかったシーンとは

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/27(木) 18:03:07.89 ID:CAP_USER9 9月23日放送のアニメ「ちびまる子ちゃん」(フジテレビ系)において、「まる子、洗車を手伝う」の回に登場した自家用車が話題になっている。 父・ひろしは朝釣りで汚れた白い4ドアセダンを自宅の前で洗車。それを見たまる子がドライブに連れて行ってもらえると勘違いして洗車を手伝い、 一度はひろしに断られるものの、最後は祖父・友蔵との三人で日本平までドライブするという内容だった。 この自家用車、たまにしか出てこないこともあり、視聴者からは「さくら家って車あるんだ!?」「ひろしって運転できるのか」といった驚きの声が続出。 そんなレアな自家用車について、自動車ライターが指摘する。 「ちびまる子ちゃんの舞台は1974年ごろなので、さくら家の自家用車は三代目のトヨタ・カローラだと思われます。 独特な形状のグリルや丸目のヘッドライト、当時は当たり前だったフェンダーミラーや手動ウインドウなど、細かい箇所の再現はバッチリ。 なにより後部ナンバープレートの設置スペースが独特な六角形になっているあたり、時代考証へのこだわりを感じさせますね」 この「ちびまる子ちゃん」では当時のアイドルが着ている衣装など、細かい部分の時代考証がしっかりしている点にも定評がある。 アニメの初期では原作者の故・さくらももこさん自身が脚本を手掛けており、1970年代の描写には相当こだわっていたようだ。 …

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