田中秀幸に交代のマスオさん 第一声は「えーっと、うなぎを食べませんでした?」「マスオさんの声変わった?」

1: まんがとあにめ 2019/08/25(日) 22:27:49.21 フジテレビの国民的アニメ「サザエさん」(日曜後6・30)のフグ田マスオ役が25日から声優の田中秀幸(68)に交代した。 1978年6月11日から41年間にわたってマスオの声を務めていた声優の増岡弘(82)からバトンを受けたもの。 注目の第一声は、1本目の「悩ましき日記」で、波平の「21日は何をしたかな?」という質問に「えーっと、うなぎを食べませんでした?」と答えたものだった。 ネットでは「マスオさんの声変わった?」「マスオさんの声に違和感」という声もあったが、番組が進むにつれ「新しいマスオさんの声なかなかいいじゃん」 「マスオさんの声が一気に現代っぽくなった」「王様のブランチのナレーションの方か」という声も上がっていた。 https://news.livedoor.com/article/detail/16980339/ 2019年8月25日 19時44分 スポニチアネックス

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マスオ役の声優、ドフラミンゴなどを演じた田中秀幸に交代

1: まんがとあにめ 2019/08/06(火) 13:02:12.35 テレビアニメ「サザエさん」のフグ田マスオ役の声優が、増岡弘から田中秀幸に代わることがわかった。 1978年6月から40年以上にわたりマスオ役を演じてきた増岡。 今回の交代は、まもなく83歳を迎える増岡本人が高齢を理由に番組卒業を申し出たことから決定した。その後オーディションが開催され、「ドカベン」の山田太郎役や 「ONE PIECE」のドンキホーテ・ドフラミンゴ役、そしてピアース・ブロスナンの吹替でも知られる田中が新しいマスオ役に。 https://natalie.mu/eiga/news/342565

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『サザエさん』かおりちゃんの「お誘い」にカツオが大興奮!

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/11(火) 08:25:23.19 ID:CAP_USER9 12月9日に放送された『サザエさん』(フジテレビ系)のワンシーンが、「昼メロみたいだ…」とネット上で話題になっている。 子どもからお年寄りまでが視聴する国民的アニメに、一体何が起こったのだろうか。 問題のシーンが訪れたのは、この日2本目に放送された『秀才になるコタツ』というエピソード。 カツオはクラスメイトの花沢さんからコタツを譲り受けるのだが、これは“東大生が使っていたコタツ”なのだという。 話を聞くと、コタツは花沢さんの父が知り合いからもらったもの。 「このコタツで勉強すれば、カツオの成績も少しはマシになるのでは?」と思い、カツオに譲ることを考えたそうだ。 カツオもまんざらでもない様子で、「これは秀才のニオいがプンプンするぞ!」と譲り受けることを決意。 すると、さっそく部屋でコタツを広げて勉強に励むようになり、父・波平も「おぉ! さすが“秀才のコタツ”だな!」と喜びをあらわにしていく。 小学生にして“男女の仲”!? コタツの効果は絶大だったようで、カツオは翌日の学校でも「“秀才のコタツ”に入りに来ないか?」とクラスメイトにアピール。 すると帰りがけ、カツオは自身が好意を寄せているかおりちゃんから、「今日コタツに入りに行ってもいい?」と話し掛けられた。 思い掛けない誘いに「もちろんだよ!」と喜びを爆発させるカツオだったが、かおりちゃんは「…

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「サザエさん」スポンサー問題 東芝撤退、Amazon参入で一話が短くなった!?

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/02(日) 18:01:57.59 ID:CAP_USER9 日曜夕方といえば「サザエさん」。放送49年を迎えても変わらぬ人気を誇る長寿番組だが、今年ある変化があった。 放送開始からのスポンサー、東芝が降板したのだ。一体何が変わったのか。サザエさん一家に何か影響はあったのか――。(好評発売中の 「週刊文春エンタ!」 より) 「エネルギーとエレクトロニクスの東芝がお送りいたします」 かつて東芝による一社提供だった時代には、番組冒頭でサザエさんがそう読み上げていたものだが、そんな東芝がついに『サザエさん』のスポンサーから降板。 3月25日放送回をもって、1969年からおよそ50年にわたって表示され続けてきた「TOSHIBA」の文字が『サザエさん』の画面から消えた。 その代わりに4月1日からは新たなスポンサー企業とともに「Amazon」の文字が。 大手電機メーカーが立ち行かなくなり、最新IT企業が取って代わるこの交代劇は、なんとも現代日本を取り巻く時代状況を象徴しているかのようだ。 「サザエさん」スポンサー問題 東芝撤退、Amazon参入で一話が短くなった!? c?AFLO 「1話当たりの時間が8秒短くなりました」  番組の最後でサザエさんが喉に食べ物を詰まらせる「んがぐぐ」から、現在の「じゃんけん」になったのが1991年。 それ以来、サザエさんがじゃんけんで何を出したのかを記録し、分析をしている「サザエさんじゃん…

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「サザエさん」女子高生時代のヘアスタイルに“ネット騒然”のワケ

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/06(火) 20:15:23.36 ID:CAP_USER9 11月4日に放送された『サザエさん』(フジテレビ系)で、若かりしサザエの髪型が判明。 今とほぼ変わらないヘアスタイル“+α”に、視聴者からツッコミが続出した。 問題のシーンが訪れたのは、この日1本目のエピソード『やさしいマメ台風』でのこと。 同エピソードで、カツオはイクラの世話をすることになったのだが、子ども特有の元気さに疲れ果ててしまう。 家に帰り、今日の出来事を「タイコおばさんを尊敬するよ」「あんな豆台風みたいな子と一日中一緒にいるなんて」と家族に報告。 するとカツオの幼少期を思い出したフネが「家にも豆台風がいた」と笑い飛ばし、サザエも「寝ているとき以外は目を離せなかった」と同調していく。 10代で既に今の髪型に!? ここで場面は回想シーンに移り変わり、家の中を駆け回る幼少期のカツオが。 後ろからは若かりしサザエが追い掛けているのだが、このとき既に“おなじみ”の髪型が完成されていたことが判明する。 その後も再び回想シーンが訪れ、幼いカツオに語り掛けるサザエの姿が。 しかし、よく見るとサザエは“おなじみ”の髪型から三つ編みが下げられた何とも独特なヘアスタイルで、珍妙な雰囲気を醸し出していた。 この微妙な変化に視聴者は大爆笑。ツイッターには、 《あの髪型+三つ編みってなかなかすごい》 《回想シーンで昔のサザエが出てたけど、今の髪型におさ…

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『サザエさん』ノリスケが窃盗!卑しい「ハイエナ」ぶりに驚きと批判

1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/22(月) 22:13:13.61 ID:CAP_USER9 タラちゃんの気さくなオジさんでイクラちゃんの優しいお父さんである『サザエさん』(フジテレビ系)の波野ノリスケ。 実は相当なちゃっかり者で図々しい男として視聴者に知られているが、 10月21日放送の同番組では、あまりのモラルのなさに驚きと批判の声が上がった。 ノリスケといえば、磯野家の夕飯のニオいを嗅ぎつけると「ごめんくださーい」と突然乱入する卑しいノリで有名。 偶然を装って食事にありつく姿などが、「図々しい」「ハイエナみたいだな」などと多くの視聴者からツッコミを受け、いつしか「ハイエナ」の愛称が定着した。 そしてこの日1本目に放送されたエピソード『タラちゃん柿だより』で、ノリスケは持ち前の“ハイエナっぷり”をまたも見せつけることに。 ハイエナどころかついに窃盗!? 問題のシーンは、同エピソードが始まった瞬間いきなり訪れる。ある日ノリスケは、道端に落ちている柿を拾い上げた。 庭で柿の木を育てている「所有者」のお爺さんにその瞬間を目撃されると、ノリスケは柿を持ったまま猛ダッシュ。 この時点で完全に己の罪を認識し、逃げようとしているではないか。 その後、お爺さんは「お待ちなさい!」と逃げるノリスケを追走。 息を切らしてノリスケはとうとう捕まるのだが、お爺さんは怒るのではなく「それは渋柿ですのじゃ」と優しく教えるのだった…、というハートフルなオ…

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長谷川町子さん、終戦直後の漫画見つかる 「サザエさん」連載前

1: くらげ ★ 2018/10/10(水) 16:33:59.61 ID:CAP_USER https://www.nishinippon.co.jp/nnp/culture/article/456316/ 2018/10/10/ 06:00 国民的漫画「サザエさん」の作者で、福岡市と縁の深い故長谷川町子さん(1920~92)の戦後初の漫画作品とみられる6こま漫画が見つかった。 雑誌「青年技師」の45年9月号に収録されており、福岡市博物館の有馬学館長が発見。 長谷川さんは翌年4月にサザエさんの連載を始めたが、終戦から開始までの資料は少なく、サザエさん誕生の過程を知る上で貴重な資料になりそうだ。 青年技師は西日本新聞社が発行し、45年7月号と9月号がある。6こま漫画は表紙裏側の掲載。 1こま目は少年2人が敗戦で泣いているが、2こま目で一転し「サア! ガンバルゾッ」の掛け声。 少年たちは、生活衛生向上のためにゴミ箱作りと、子どもの遊び場整備のためのくい打ちを競う。 有馬館長は登場人物の変わり身の早さに着目。 「食糧難に直面し、一般市民はぐずぐずしていられず、涙を拭って立ち上がるしかなかった。たくましく生きようとした心境がうかがえる」と指摘し、 サザエさんにつながる市民のエネルギーを感じる。 長谷川さんは44年、東京から同市早良区西新に疎開し、西日本新聞社絵画課に勤務。 戦後間もなく退社し福岡の地方紙「夕刊フクニチ」で46年4月にサザエさんの連載を始めた。…

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