大河脚本の三谷さん「サザエとカツオが波平追い出す話」

1: まんがとあにめ 2020/01/08(水) 21:11:55.82  NHKは8日、2022年放送の大河ドラマが鎌倉幕府の2代執権北条義時を描く「鎌倉殿の13人」に決まったと発表した。脚本は三谷幸喜さん(58)が担当する。 義時を演じる小栗旬さん(37)は「どうすれば皆さんの期待を裏切らない義時を演ずる事(こと)が出来るのか……など、今から想像するだけでワクワク胸躍る思いです」  などとするコメントを寄せた。  義時は鎌倉幕府を開いた源頼朝の妻、北条政子の弟にあたる人物。NHKによると、頼朝の天下取りを支えた13人の家臣のうちの1人で、頼朝の死後の 内部抗争を生き残った。平安時代末期から鎌倉時代初期を舞台に、武士の頂点に上り詰めていくさまを描くという。  「新選組!」(04年)「真田丸」(16年)に続く大河3作目の脚本となる三谷さんは、この日開かれた発表会見でホワイトボードを駆使して物語について熱弁した。 漫画「サザエさん」を例に、「サザエ(政子)とカツオ(義時)が手を組んで、マスオ(頼朝)の死後に、波平(初代執権・時政)を磯野家から追い出す。 しかも義時はタラちゃん(3代将軍・源実朝)を滅ぼしてしまう。フグ田(源)家が滅亡して、磯野(北条)家の鎌倉時代ができるというすごいドラマ」などと説明。 「ダークな男のダークな人生を明るく楽しく描いていく」と意気込んだ。 朝日新聞社 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=202…

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田中秀幸に交代のマスオさん 第一声は「えーっと、うなぎを食べませんでした?」「マスオさんの声変わった?」

1: まんがとあにめ 2019/08/25(日) 22:27:49.21 フジテレビの国民的アニメ「サザエさん」(日曜後6・30)のフグ田マスオ役が25日から声優の田中秀幸(68)に交代した。 1978年6月11日から41年間にわたってマスオの声を務めていた声優の増岡弘(82)からバトンを受けたもの。 注目の第一声は、1本目の「悩ましき日記」で、波平の「21日は何をしたかな?」という質問に「えーっと、うなぎを食べませんでした?」と答えたものだった。 ネットでは「マスオさんの声変わった?」「マスオさんの声に違和感」という声もあったが、番組が進むにつれ「新しいマスオさんの声なかなかいいじゃん」 「マスオさんの声が一気に現代っぽくなった」「王様のブランチのナレーションの方か」という声も上がっていた。 https://news.livedoor.com/article/detail/16980339/ 2019年8月25日 19時44分 スポニチアネックス

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マスオ役の声優、ドフラミンゴなどを演じた田中秀幸に交代

1: まんがとあにめ 2019/08/06(火) 13:02:12.35 テレビアニメ「サザエさん」のフグ田マスオ役の声優が、増岡弘から田中秀幸に代わることがわかった。 1978年6月から40年以上にわたりマスオ役を演じてきた増岡。 今回の交代は、まもなく83歳を迎える増岡本人が高齢を理由に番組卒業を申し出たことから決定した。その後オーディションが開催され、「ドカベン」の山田太郎役や 「ONE PIECE」のドンキホーテ・ドフラミンゴ役、そしてピアース・ブロスナンの吹替でも知られる田中が新しいマスオ役に。 https://natalie.mu/eiga/news/342565

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