Q.ジョジョは仲間が死なない、敵をころさないのが特徴的です。なぜですか?

1: まんがとあにめ 2020/07/10(金) 18:30:14.98 A. 不自然じゃないですか。人が生き返るのは。 死人が生き返るぐらいなら最初から死ななきゃいい。 だから死ぬような目にあってもうちのキャラクターは死なないんです。 漫画の世界だと壁にぶつかって人型の穴が開いても死なないじゃないですか。 そんな目にあったらふつう死にます。 でもそういうことが起こっても死なないのが漫画の良さというか強みなんで。

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ジョジョ作者・荒木飛呂彦氏が還暦、ファン驚きの声 本人は“不老不死説”否定で老い実感も

1: まんがとあにめ 2020/06/07(日) 11:44:57.65 https://www.oricon.co.jp/news/2163920/full/ 2020-06-07  大人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』の作者・荒木飛呂彦氏が7日、60歳の誕生日を迎えた。年を重ねるごとに若々しくなっているように見えることから、作品内容にちなみファンの間で「不老不死説」「波紋使い説」「吸血鬼説」と言われているが、きょう還暦を迎えてネット上では「60歳ってまじかよ…、ビビった。若く見えるよなー」「まじでこの人は波紋使いだと思う」「私達とは歳の取り方が違うんだよ」「60には到底見えない…」「もはや究極生命体」「先生自体が奇妙…。還暦は信じないぞ」など驚きの声があがっている。しかし、過去の取材で荒木氏は老いを実感していることを語っていた。  『ジョジョの奇妙な冒険』は、ジョナサン・ジョースターとディオ・ブランドーという2人の少年の出会いから始まるジョースター家の血縁と因縁にまつわる大河作品で、部ごとに主人公が変わっていく独特の手法で描かれている。第1部・第2部では「石仮面」と呼ばれるものを被ると不老の吸血鬼となり、「波紋」という特別な呼吸法を取得することで、“若さを保つ”ことができる設定となっている。  それにちなみ、ファンの間では荒木氏の顔が実年齢と比べて「若く見える」と以前から話題になっており、見た目が変わらないことから「波紋法を習得しているから若い」「不老不死だ」など…

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