「魔法科高校の劣等生 追憶編」アニメ制作決定 達也と深雪の過去を描く

1: まんがとあにめ 2021/02/28(日) 20:42:26.51 _USER  人気小説「魔法科高校の劣等生」の人気のエピソード「魔法科高校の劣等生 追憶編」のアニメ制作が決定した。あわせて、特報PVが解禁された。  『魔法科高校の劣等生』は、魔法が技術として確立された世界を舞台に、通称“魔法科高校”に通う1組の兄妹と仲間たちの波乱の日々を描いた物語。テレビアニメ、劇場アニメ、コミックス、ゲームなど多くのメディアミックスが展開されており、今年2021年7月に10周年を迎える。  原作・佐島勤、イラスト・石田可奈によるシリーズ累計2000万部突破(原作小説シリーズ累計1200万部)を突破している作品で、「魔法科高校の劣等生 追憶編」は達也と深雪の過去を描く。 https://news.yahoo.co.jp/articles/d155c97160f89416e6a1617cfe3c15a35d1b3f95 https://youtube.com/watch?v=g_KCZyaG04U

続きを読む

「ターミネーター」Netflixで初のアニメ化! プロダクションI.Gがアニメーション制作

1: まんがとあにめ 2021/02/27(土) 13:21:06.60 _USER9 2021年2月27日 09:32 まさかのアニメ化 (C)2015 Paramount Pictures. All Rights Reserved. Netflixと米スカイダンスは、世界的に大ヒットした「ターミネーター」を、オリジナルのアニメシリーズとして制作することを発表した。「ターミネーター」としては、初めてのアニメ化作品となる。 制作総指揮は「ザ・バットマン」のマットソン・トムリンが務め、アニメーション制作はプロダクションI.G(「攻殻機動隊」「B:The Beginning」)が手がける。 トムリンは、「私の作品を知っている人なら誰でも感じているかと思いますが、私は大きな揺さぶりをかけてハートをつかむことを信条としています。Netflixとスカイダンスが私にターミネーターに携わる機会を与えてくれたことを光栄に思っています」と意欲満々。プロダクションI.Gの石川光久社長は、“盟友”ともいうべき押井守監督に同作アニメ化に関して意見を求めたところ「石川、正気か!」と言われたという。「これで『ターミネーター』をやるべきだと確信しました。プロダクションI.Gのスタッフも気持ちを込めて作っていきます。ぜひ楽しみにしていてください」とコメントを寄せている。 (映画.com速報) https://eiga.com/news/20210227/9/

続きを読む

『クレヨンしんちゃん』全編言葉なしで「おバカはじめて物語」原始時代編を4週連続放送

1: まんがとあにめ 2021/02/27(土) 16:59:45.98 _USER9 https://www.tvlife.jp/anime/353137 『クレヨンしんちゃん』(テレビ朝日系 毎週土曜 後4・30~5・00)の3月6日放送回から、4週にわたって原始時代連続企画「おバカはじめて物語」が放送される。放送に先駆け、演出を担当する平井峰太郎氏のコメントが到着した。 「おバカはじめて物語」では、原始時代を舞台に、野原一家の“おバカのルーツ”を描いていく。ポイントは登場キャラクターが言葉をしゃべらず、字幕もつかないこと。 演出を担当する平井氏は「普段のTVシリーズでも時々やっている時代劇や、サラリーマンしんのすけ等の特別編とは違う、何か新しいプラスアルファができないか、というところから、言葉なしというアイディアが出て、そこにシナリオライターのうえのさん発案の『おバカのルーツを見せる』プロットが結びつき本企画となりました」と企画の経緯を説明している。 続きはソースをご覧下さい <3月6日あらすじ> 「段ボールを片付けるゾ」 たまってしまった段ボールを片付けようとするみさえ。しんのすけも手伝うのだが、結局は邪魔することに。 「クドい演出家だゾ」 演劇のアイディアに行き詰まって悩んでいる世界的演出家クドクッテ・ナガーイ。ネネちゃん達が公園でリアルおままごとをしているところに遭遇し、思わず口出しをするが…。 「おバカはじめて物語 原始時代編 マン…

続きを読む

初音ミク、アニメ化 インドやアメリカと共同制作

1: まんがとあにめ 2021/02/27(土) 21:19:42.59 ● BE:323057825-PLT(13000) クリプトン・フューチャー・メディアがボーカロイド「初音ミク」のオリジナルアニメシリーズを共同制作中であることを米Deadlineに明かした。 Deadlineの報道によると、アニメのほかにオリジナルWeb漫画シリーズも計画されているという。 「実写・アニメ・音楽を融合させた『Mikuverse』の物語」 制作に携わるのは、クリプトン・フューチャー・メディア、インドのアニメ・漫画制作会社Graphic India(グラフィック・インディア)、 アメリカのブランド・ライセンス会社Carlin West Agency(カーリン・ウエスト・エージェンシー)の3社。 クリプトン・フューチャー・メディアの創業者でCEO・伊藤博之さん含む3社のCEOがエグゼクティブ・プロデューサーをつとめる。 Deadlineによれば、このオリジナルシリーズは「実写・アニメ・音楽を融合させた『Mikuverse』の物語」になるようだ。 クリプトン・フューチャー・メディアの海外ライセンスディレクター・Guillaume Devigneさんは、 「ファンによる創造性と芸術表現の機会を無限に与えてくれる初音ミクの本質に忠実なアニメをつくるため画期的な方法を見つけたと信じています。 これは、ミクと世界中のファンにとって大きな瞬間となるでしょう」とコメントして…

続きを読む

鬼滅の刃さん、売れすぎて日本のコミック市場を歴代最高まで引き上げてしまう。

1: まんがとあにめ 2021/02/27(土) 05:03:44.58 コミック市場が過去最大に 6000億円超、「鬼滅」効果 https://www.sankei.com/entertainments/news/210225/ent2102250009-n1.html 出版科学研究所は25日発売の「出版月報」2月号で、昨年のコミック市場の規模が前年比23・0%増の6126億円となり、昭和53年の統計開始以来で最大となったと発表した。 人気漫画「鬼滅(きめつ)の刃(やいば)」の爆発的ヒットに加え、緊急事態宣言に伴う「巣ごもり」需要が追い風となった。  同研究所によると、紙のコミックス(単行本)と漫画誌を合わせた推定販売金額が13・4%増の2706億円。電子コミックが31・9%増の3420億円だった。  市場規模のピークはこれまで、平成7年の5864億円が最大だったが、今回初めて6000億円を超えた。

続きを読む

最近のコメント