幽遊白書のスマホゲー、マジですごい面子が出てくる

1: まんがとあにめ 2020/02/26(水) 19:42:56.34 ラー油/Vゲームブロガーらあゆちゃん@daikai6 幽白のスマホゲー、無料ガチャだとマジですごい面子が出てくる https://twitter.com/daikai6/status/1229334821463158784 7,697 リツイート 1.3万 いいね https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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『進撃の巨人』に似てるマンガが「ジャンプ」でスタート

1: まんがとあにめ 2020/02/25(火) 22:01:12.47 今月より「週刊少年ジャンプ」(2020年10号/集英社)でスタートした新連載マンガ、『魔女の守人』(坂野旭)がちょっとした物議を醸している。  ストーリーは〝魔〟(イビル)と呼ばれる異形の敵から人類を守る魔女と、そんな魔女と共に戦う騎士(ガード)のダークファンタジーだが、その設定や描写のいくつかが大ヒットマンガ『進撃の巨人』(諫山創)に似ているというのだ。  ネット上ではまず、『進撃の巨人』の設定に似た城壁都市を舞台にしているという点に疑惑の目が向けられた。さらに主人公・ファフナは戦闘前に親指の付け根あたりをかむという“ルーティーン”を持っているのだが、それも『進撃の巨人』のメインキャラクターであるエレンが巨人に変身する際の行動と同じであることや、立体機動装置に似たガジェットが出てくることなどが「パクリではないか?」と指摘されている。 『進撃の巨人』といえば現在も「別冊少年マガジン」(講談社)で連載中だが、実は作者が最初に作品を持ち込んだのは「週刊少年ジャンプ」(集英社)編集部だったというのは有名な話。「ジャンプ」では採用されなかったが、その後、「マガジン」で連載が始まるや大ヒット作品に成長し、「『進撃の巨人』を蹴ったジャンプ編集部は無能」などという揶揄も飛び交っていた。  そんな因縁のある作品の設定に似通った連載が「ジャンプ」でスタートしたとあって、一部のマンガファンから失笑を買っているわけ…

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中野区PRキャラ「ナカノさん」… 親しみ難いリアルさに二度見する違和感 区議会からPR効果に疑問の声

1: まんがとあにめ 2020/02/25(火) 21:48:32.40 中野区PRキャラ「ナカノさん」二度見する違和感 2/25(火) 5:57配信 https://www.dailyshincho.jp/article/2020/02250557/ 親しみ難いリアルさ(中野大好きナカノさんInstagramより)  熊本県のPRキャラクター「くまモン」誕生から10年。ゆるキャラグランプリへのエントリーは千体を超え、今や町おこしの重要なツールになっているのだとか。昨年2月、東京・中野区もPRキャラを発表したが、区議会から批判の声が上がっている。  中野区のPRキャラ「ナカノさん」は身長44センチ、体重525グラムで、半袖シャツにハーフパンツ、スニーカー姿の人形だ。“人形の世界から中野区に憧れてやってきた”らしく、年齢や性別は設定されていない。ちなみに、制作は著名な人形作家の清水真理さんに依頼したという。 “生みの親”の中野区産業観光課の担当者によれば、 「2018年度から、区の魅力を内外に伝えるシティプロモーション事業を始めました。その一環で制作したナカノさんが区内の名所に赴きツイッターなどで情報を発信しています」  中野区は、ナカノさんの“分身”で身長12センチの「ちびナカノさん」を飲食店に貸し出すなどPRに努めている。が、2月21日時点でインスタグラムのフォロワー数は2576で、ツイッターは3435と寂しい限り。  区内の飲食店店主も…

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